会社小史

昭和46年 11月 沖阪産業株式会社設立。代表取締役社長 仲田 太郎。資本金164,500ドル。
  12月 浦添市にて倉庫を借り受け営業開始。(株)神内電機製作所とホイストクレーン販売代理店契約締結。
昭和47年 1月 那覇市より土地3,806㎡(那覇市港町3-5-1)を購入し、本社社屋・倉庫建設着工。
  4月 三晃金属工業(株)と三晃式長尺屋根業務に関し(特)那覇出張所業務委託契約を締結。屋根工事部門開設。本社構内に倉庫増設。
  5月15日 本土復帰記念式典と同時に本社を新社屋に移転。
昭和48年 1月 臨時株主総会において株式額面1株につき5ドルを、1株500円に変更。
  3月 臨時株主総会において発行株式総数を400,000株に変更。
  8月 資本金を7,000万円に増資。
  11月 那覇市港町2-1-25に土地購入(1,486㎡)第二号倉庫落成。
昭和49年 5月29日 定時株主総会並びに取締役会において代表取締役社長 仲田 太郎は取締役会長へ、取締役専務 高田 三郎が代表取締役社長に就任。
昭和50年 5月 取締役会長 仲田 太郎、会長辞任する。
昭和51年 11月 ナガサト産業(株)と農業用ビニールハウスに関する代理店契約締結。
昭和52年 5月21日 定時株主総会並びに取締役会において座波 政福が代表取締役社長に就任。
  8月 資本金8,900万円に増資。
昭和53年 7月 リース部門開設。浦添市港川(座波建設(株)借地)に門型クレーン設置。
昭和54年 1月 リースヤード移転に伴い門型クレーンを浦添市港川原426番地に移設。
  4月 建設業、沖縄県知事許可取得(般-54第2658号)
  6月 沖縄県経済農業協同組合連合会と農業用施設資材販売及び施工指定店契約締結。
  9月 事務処理のコンピューター導入実施。
  10月 廣瀬鋼材産業(株)(現ヒロセ(株))と土木仮設材リース業務提携契約締結。
  11月 全国農業協同組合連合会(全農)と農業用施設資材販売及びハウス施工指定店契約締結。
昭和55年 3月 鉄筋加工ヤード、門型クレーン設置(那覇市港町3-5-1本社構内)
昭和56年 10月 浦添市字経塚南小島原745-1に土地購入(2,275㎡)
  11月28日 創立10周年記念式典挙行(座波グループ研修センターにて)
昭和57年 4月 浦添工場(浦添市字経塚)に門型クレーン設置。
  8月 浦添市港川リース工場に門型クレーン増設。
昭和58年 10月 塗装工事免許追加取得。
  12月 ナガサト産業(株)との代理店契約満了につき、沖阪独自の農業用温室の生産加工販売を開始。
  12月 二級建築士事務所登録(沖縄県知事)
昭和61年 4月 三晃金属工業(株)との業務委託契約満了につき、沖阪独自の屋根工事営業を開始。
  11月17日 創立15周年記念式典挙行。
昭和63年 3月 西原町字小那覇仲伊保原904に土地購入(4,170㎡)リース工場移転。
  4月 インシナー商事(株)と焼却炉販売の沖縄総代理店契約締結。
平成3年 9月 糸満市西崎工業団地内に、園芸施設関係の加工部門を開設。
  11月22日 創立20周年記念式典挙行(那覇東急ホテルにて)
平成4年 6月9日 定時株主総会並びに取締役会において社長 座波 政福は代表取締役会長へ専務 宮城 盛光が代表取締役社長へ就任。
平成8年 2月 本社社屋(鉄骨造陸屋根5階建)落成。
  11月17日 創立25周年記念式典挙行。
平成12年   座波政福は勇退し、宮城盛光が代表取締役社長、安次嶺有廣が代表取締役専務に就任する。
平成13年   糸満市西崎町で土地2,123㎡、建物642㎡を購入し西崎西崎加工場稼動。中城湾港新港地区(うるま市)で土地13,200㎡を購入し、西原リース工場移転し具志川リース工場(うるま市)、として稼動する。
平成16年   糸満市西崎町に土地2,164㎡を購入し、西崎鉄筋加工場稼動。
平成17年 11月17日 沖阪産業株式会社 ウェブサイトオープン!! 創立35周年を迎えました。
平成18年 6月9日 定時株主総会並びに取締役会において代表取締役社長に座波博史、専務取締役に宮城健が就任する。
平成22年 6月 日鉄住金鋼板株式会社との業務提携により最新式二段嵌合方式折板対応成形機L145を九州沖縄地区初の導入。
平成23年 10月 日鉄住金鋼板より導入した最新式二段嵌合方式折板ニスクルーフL145が施工実績20,000㎡を突破。
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